64魂

ロクヨンだましい

龍が如く0が Steamで発売決定!

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龍が如く0や 極などの作品は、今まで
PS4でのみ遊べたゲームでした。

なので、PS4を持ってない自分は 指をくわえて見ているだけだったんですが
なんと Steamで龍が如く0が発売決定されたようです!

Steam、龍が如く0のストアページはこちら

龍が如く0は ニコ生などの配信で、何回も見たゲームでして
ストーリーなどは大体知ってはいますが、何度見ても楽しめるゲームだったので
Steamで出たら 必ず購入しようと思っています。

この調子で、龍が如くの3・4・5リマスターなども
出してくれたら有難いですね~!
まぁ あんまり贅沢言っても、というところなので
密かに期待し続けたいと思います。


  

The Elder Scrolls Ⅵ 発表! どの地方が舞台になるか気になります

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数日前のことになりますが、TES6が発表され
短いのですが動画が公開されましたね。

TES6の動画はこちら

TESシリーズといえば、3作目 モロウィンド、4作目オブリビオン、
そして5作目、スカイリムはまだ記憶に新しいかと思います。

4作目、オブリビオンは うちのブログでも、雑記的なものを書いたりしています。
5作目のスカイリムに関しては まだ遊んだことありませんが
PC新調を そのうちする予定なので、その後に遊んでみたいと思っています。


さて、公開された動画は 尺的には短いですが 想像力は刺激されました。

TESシリーズの続編が出るにあたって、大きな関心が
タムリエルの、どの地方が舞台になっているか?というのが大きいかと思います。

前作のスカイリムでは 全体的に雪深いエリアが多い場所のようでしたが・・。

今回、公開された動画は 最初は白い霧が掛かった
山地か高地?のような場所を視点が移動していき
しばらく進むと 白い霧が晴れ、同時に
山岳地帯が一望できる景色が広がります。

この地方がTES6の舞台となる場所なのでしょうか。

個人的には、スカイリムの雪山を越えた場所が 描かれているように見えました。
(前作の舞台がスカイリムだったという面でも、そう見えたのかもですが)

となると、ネットでも予想が出てるように
スカイリムの隣にある地方、ハイロックが舞台なのでしょうか・・?

ただ ハイロック地方の面積が シロディールなどと比べると少し狭いので
最近のシリーズ作品としては異色ですが、2地方が舞台になったりも?
・・などと、いろいろと妄想してしまいますね。

あとは、タムリエルの歴史がどうなっているかというのも注目したいですね。


  

くにおくん ザ・ワールド クラシックスコレクションの情報を今日、知りました

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少し前に ミニファミコンのジャンプ50周年記念バージョンが
発表されことなどを 記事にしていましたが・・

そのニュースを見て思ったのが、これ くにおくんバージョンが欲しいな・・と。
くにおくんのコレクションは GBAとかでも出ていましたが
据え置きでは まだ無かったような気がするんですよね。

それで今日、ふと くにおくんの新作は出ないのかな?と検索していたら
タイトルにある くにおくん ザ・ワールド クラシックスコレクションの情報が出てきました。

詳しくはアークシステムワークス公式サイトのこちらをご覧ください。

なんとこれは、コレクションというだけでなく オンラインプレイや
アバターシステム・通り名等も導入されているというのだから驚きです!

そして一番嬉しいのは・・ 家庭用ゲーム機向けでなく
Steamでも出してくれるということです!
発売されたら、値段次第で購入時期は考えると思いますが
Steam版の購入自体は必ずしようと思います。


  

ミニファミコン ジャンプ50周年バージョンが発売決定

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数日前に NEOGEO miniのことを記事で書きましたが
今日、ミニファミコンの ジャンプ50周年バージョンが発売されることを知りました。

詳しくは 別サイト様の記事になりますが、こちらをご覧ください。

まさか、ファミコンミニの別バージョンが発売するとは
思ってもみませんでした。

しかも、版権モノのタイトルが揃っているということで
そういったタイトルをプレイできるという需要がありそうですね。


  

新ゲーム機 NEOGEO mini 発表!

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最近は、ファミコンミニを皮切りに 復刻ゲーム機の発売という流れが
出来ている感じがしますが そんな中、NEOGEO の復刻ゲーム機が
発売されるという 話が上がっていました。

そして、今回 そのNEOGEO復刻ゲーム機、
NEOGEO mini が正式に発表されました!

NEOGEO mini発表についての記事はこちら (別サイト様)

自分は NEOGEO というと、家庭用ゲーム機のほうを思い浮かべるのですが
以外にもアーケードのほうの NEOGEO mini だったようです!

外観的には ゲーム機として、というより
インテリア的に欲しくなる感じに思えましたが、
TVへの出力端子と 別売りコントローラーもあるようなので
腰を据えて遊びたい場合でも安心ですね。

収録ゲームは40作品ほどという話で
どんなラインナップなのか興味津々です。

ともかく今後の情報に 注目していきたいと思います。


  

海外で ROのクラシックサーバー「ラグナロク: ゼロ」が発表

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先日、かなり前に遊んでいたMMORPG ラグナロクオンラインについて
今、どうなっているかなと思って ふと検索してみたところ・・

海外の話ではありますが、昔のROを再現した クラシックサーバー
「ラグナロク ゼロ」というものが 発表されたニュースがあったようです!

詳しくはこちら

自分は まさにこの頃のROに強い思い入れがあるので
個人的にドンピシャのサーバーなので もし日本からも遊べるなら
少し遊んでみたい気持ちになってしまいましたね。

これに関しては また定期的に情報を検索していこうと思います。


  

攻殻機動隊 S.A.C. ONLINE 11月末でサービス終了 

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ちょうど一年前くらいに、オープンβテストに参加していたFPSの
攻殻機動隊 S.A.C. ONLINEですが、2017年11月29日をもって
サービスを終了することが決まったようです。


その時、遊んでみた印象としては 各キャラクターごとの
スキル的なものが使える、少し変化球なFPSという印象でした。
攻殻機動隊の原作は良く知りませんが、試合開始時などの
描写が凝っていて、世界観の再現を頑張っている感じを受けましたね。

スキルを使えば、一時的といはいえ かなり有利になるので
腕に自信が無くてもあるていどカバーできる面が好きでした。


オープンβテストにて、しばらく遊んだあと
その時、中心的に遊んでいたマビノギ英雄伝に戻ったので
それ以降の展開は全く分かりませんでしたが。

サービス開始から約一年で サービス終了となるわけですが
原作があるために、版権料の問題とかもあったんですかね・・?

一年前に、遊んでみた感触としては 数は少ないですが知っているFPSの中では
かなり好感触だったので、サービス終了は残念に思いますね。



  

MMORPG エミルクロニクルオンラインがサービス終了を発表

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今日、ネットゲームの掲示板を見ていたところ この話題を出している方がいまして
ECO(エミルクロニクルオンライン) のサービス終了が発表されたことを知りました。

ECOといえば、ROやパズドラ運営で有名な ガンホーのタイトルです。
もう10年以上続いているMMOということで、
かなり、各所に驚きを与えているようです。

遊んでいるオンラインゲームのサービス終了といえば
自分はシャイヤというゲームで 初めて目の当たりにしたんですが、
上記にもあるROに関しては
アカウントハックされ 引退ということもありました。

オンラインゲームはやはり、サービスが終われば もう遊ぶことが
不可能になってしまうのが 悲しいものですね。
(据え置きなら 中古のハード・ソフトなどもありますが)

わりと言われていることですが、サービス終了時には ソロや
少人数のマルチプレイで遊ぶことのできる
パッケージを買いきり型で出してくれたりしたら 嬉しいんですけどね。


  

Nintendo Switch の発売日が発表


数日前になりますが、Nintendo Switch の発売日が発表されましたね!
価格的には 税抜きで約3万円と 思ったより安い印象でした。

Joy-Conについては、単に取り外せる小型コントローラー的なものかと 思ってたんですが
いわゆるwiiリモコン的な 使い方もできるようで、思ったより色々機能あるんですね。
ギミックと汎用性を両立してる感じで、自分的に結構好きですね。

ゲームに関しては ゼルダ最新作と、3Dマリオ最新作が やはり面白そうでした!
そのほかで気になるのは 過去のソフトの移植版や
各ハードのバーチャルコンソールがどれぐらい用意されるか、という辺りでしょうか。

引き続き注目していきたいと思います。







  

任天堂の次期ハード スイッチの映像が公開

今まで NXという開発コードで知られてたきた 任天堂の次期ハードですが
プロモーション映像が初公開され、正式名称が Nintendo Switch であることが分かりました。

映像では 最初は 外国人男性が TV画面で ゼルダと思われるゲームをやっているところから始まります。
(馬上戦闘をしていましたが、なんか戦闘スタイル的にマウント&ブレードっぽく、一瞬それかと思いました)

次に、スイッチのゲーム本体から スライドさせるようにして液晶デバイスを取り出し
据え置きゲーム機が 携帯ゲーム機に早がわりします。
いろいろ噂されてきましたが、据え置きと携帯のハイブリッド機という路線は 本当だったようですね。

そのほかにもスカイリムを室内や屋外で遊んだり、
あとはマリオや マリオカート バスケットゲーム、スプラトゥーン などを
いろいろなシチュエーションで遊んでいる映像が流れていました。

スイッチは 自分のプレイスタイルにあわせた遊び方ができるようで
携帯機の液晶画面を見ながら、据え置き版のコントローラーで操作したりもできるようです。
これだと 操作性が重要なゲームジャンルでも遊びやすそうですね。

任天堂はwii・DS以降のハードには特徴的なギミックをつけてくるという流れのようですが
今回の印象は かなり汎用性の高いギミックだなぁ という感じを受けましたね。
どのゲームジャンルとも かなり相性が良さそうです。

あとは 携帯機で使う場合 バッテリーの持ちがどれくらいかが気になるとこですかね。
そして何より どんなソフトが出るか、VCには引き続き対応するか
などの部分も気になるので 今後の情報を待とうと思います。



  
               
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