64魂

ロクヨンだましい

Oblivion魔法戦士プレイ 観光客編13 ~ブルーロード~

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チェイディンハルを目指して

レヤウィン観光を終えたあと、来た道を戻り ブラヴィルを経由して
帝都を取り囲むレッドリングロードに一旦戻ってきた。

魔法戦士プレイ日記 ブルーロード

次の観光先は 帝都から東にある チェイディンハルという都市。
チェイディンハルは ブルーロードという街道の先にある。

今回の護衛としては、エルフ戦士といった風貌のリーフさんに頼むことにした。
街道を歩いている時にちょうど会えた人なのだが、かなり強そうな雰囲気だったので。



レッドリングロード沿いの宿屋で一休み

ブルーロードに入る前に、日が暮れてしまったので ちょうど見つけた宿屋で一泊しておいた。

魔法戦士プレイ日記 ブルーロード
この宿屋は レッドリングロードの脇にある宿屋で
各都市からは遠く離れているものの、内部はこのように とても盛況だった。
ただ、ここの店主は何か悩みを抱えているような口ぶりだったのが気になった。

あと、宿屋内には レーヤウィン観光の時に護衛として動向してもらった、
アセラルさんも滞在しており この前別れたばかりだったが かなり早い再会となった。

一休みしたのち 宿屋を出発、しばらく歩いていくと ブルーロードへと入ることができた。



草原を眺めながらの快適な旅

ブルーロードは 視界を遮るものがないため、とても見通しのよい街道で
冒険者や衛兵達の往来もかなり多いようだ。

前回のレヤウィンへの旅は 今までで一番危険なものとなってしまったが
今回はそれと正反対と言えるほど 安全な旅となった。

魔法戦士プレイ日記 ブルーロード
進むごとに段々見えなくなっていく 帝都のホワイトゴールドタワー。

魔法戦士プレイ日記 ブルーロード
ひたすら風景を楽しみつつ歩いていく。

結局、今回の旅は 狼や少数の野盗とは遭遇したものの
通行人がすぐに倒してくれるという状況だったし
危険な場面は一度も無く チェイディンハルへと到達することができた。

魔法戦士プレイ日記 ブルーロード

こうして遠景から見てみると 背後に山があるため かなり守りに長けていそうな都市に見える。




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Oblivion魔法戦士プレイ 観光客編12 ~レーヤウィン~

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レーヤウィン観光開始

危険な旅を終えて、レーヤウィンに到着できたので さっそく観光を始めてみる。
場所的には シロディール最南端の都市ということで、少し寂れた都市なのかな?
・・などと 勝手なイメージを持っていたのだけども
むしろ別地方との交易で賑わっているためか、予想に反して活気ある都市だった。

Oblivion魔法戦士プレイ日記 レーヤウィン
レーヤウィンの門をくぐると まずは大聖堂や、宿屋など幾つかの建物があった。

更に、進んでいくと 大きな建物が次々と目に入ってきた。
他の大都市に比べても、建物が多いという印象。
帝都と比べればさすがに 開きはあるが かなりの住宅数がある都市のようだ。

Oblivion魔法戦士プレイ日記 レーヤウィン
遠景で見たレーヤウィンの町並み。

この都市は 雑多な街並みというのもあり、余計広く感じるというのもあるかもしれないが・・。
そういえば コロルやスキングラッドなどの コンパクトに整理された街並みは なぜか手狭に感じた気もした。



レーヤウィンの店舗や住宅について

店は都市の 東側に大半があり 一軒目の宿屋、鍛冶屋、雑貨屋 などがその並びにあった。
雑貨屋は 夫婦で経営しているのか、男女二人の商人と取引ができるようだ。
買い取り価格は 若干低めという印象かも。

Oblivion魔法戦士プレイ日記 レーヤウィン
大きな建物が比較的多いというのも、この都市の特徴かも。
ブラックウッド協会という、戦士ギルドっぽい団体の建物もあった。

それと このレーヤウィンを探索して驚いたことは、民家がやけに開放的な事。
鍵がかかっている民家が少なく、中に入ってみると
なんとベッドが誰にでも使えるようになっており、
民家に入って少し昼寝をする、なんてこともできてしまうようだ。

夜間の時間については さすがに鍵が掛けられているとは思うが・・
いつかそのあたりも検証してみたい。



レーヤウィン城、訪問

レーヤウィンは城もかなり立派な作りという印象で、
城の庭には監視等的なものも設置されていてた。

レーヤウィンへの旅をしている時に周辺の野盗や猛獣などに遭遇したが、
この近辺は そういった危険が多い分、治安維持体制がしっかりしている、ということなのかもしれない。

城の構造としては 大きなホールを抜けたあと 玉座の間に行くことができた。
衛兵なども抜け目無く配置されており 警備は厳重のようだ。

Oblivion魔法戦士プレイ日記 レーヤウィン

レーヤウィン伯爵とも少し話しをしてみたが、
ある人物に城のホールに居座られており なんだか困っている様子だった。




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Oblivion魔法戦士プレイ 観光客編11 ~グリーンロード後半~

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熱帯気候の風景

今回はブラヴィルで会った、アセラルさんという冒険者に護衛をお願いし
シロディール最南端の都市、 レヤウィンへと出発する。

Oblivion魔法戦士プレイ日記 グリーンロード後半
このあたりは 熱帯雨林気候らしく、かなり雨が多いらしい。

旅の前半については 熱帯の景色を楽しみながら のんびり進んでいくことができた。
全体的に水辺が多いルートだけあり、ふと道端を見ると
ニルンルートが生えていたりするのも発見。

Oblivion魔法戦士プレイ日記 グリーンロード後半
写真左下にある 緑の色鮮やかな植物がニルンルート。
このニルンルートを集めるクエストもあるようだが 今はノータッチでいきたいと思う。



猛獣の恐怖

前半の旅は上記の通り快適だったが、
日が暮れてきて 旅も後半に入ってくると 状況が一変した。

夜になり視界が悪くなった頃、
木の裏に何かいるなぁ、と思いつつ近づいてくと
次の瞬間 猛獣が飛び掛ってきた!

Oblivion魔法戦士プレイ日記 グリーンロード後半

今までの敵とは移動速度・攻撃力共に 段違いで これまでの旅で最大のピンチとなった。
が、間髪いれず護衛のアセラルさんが助けに入ってくれたので 助かった!

Oblivion魔法戦士プレイ日記 グリーンロード後半

猛獣の素早さからは、現段階では逃れようがないので
今回、一人で行動していたらと思うと 心底ゾッとする・・。



大量の野党と遭遇

一難去って、また一難ということで 次は野盗や召喚師などが 群れを為して襲ってきた。
正面切って戦えば あっという間にやられそうなので
敵と距離を取りつつ 弓や破壊魔法などで アセラルさんを援護していく。

Oblivion魔法戦士プレイ日記 グリーンロード後半

こうやってみると ものすごい人数だけども、
さきほどの猛獣と比べれば 相手が素早くない分 逃げ回ることはできるので
幾分かは、対処が楽だったように思える。
アセラルさんが苦戦しつつも 全て倒してくれた。



レーヤウィン到達

野盗の群れを倒した後は、また比較的静かな旅路となった。

途中には小さな農園みたいな場所もあり、食べ物を拝借しておいた。
なぜか農作物は 勝手に取っても盗み扱いにはならないらしい。

夜も更けてきてしまったので、近くの洞窟付近にあるキャンプ地で一泊することにした。

Oblivion魔法戦士プレイ日記 グリーンロード後半
なんか先客がいたが、話しかけて 起きたところを
すばやくベッドを奪い取ることにより 寝床を確保できた。

Oblivion魔法戦士プレイ日記 グリーンロード後半
一泊後、旅を再開し 無事レヤウィンに到達できた。




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Oblivion魔法戦士プレイ 観光客編10 ~ブラヴィル~

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ブラヴィル探索

ブラヴィルの市内は、お世辞にも新しいと言えない、木造建築が 立ち並んでいた。
ほかの都市と比べると かなり貧しそうな印象を受ける。

Oblivion魔法戦士プレイ日記 ブラヴィル

Oblivion魔法戦士プレイ日記 ブラヴィル
良く言えば 味わいのある街並みかも。

なお、店については 宿屋が2軒の他に 雑貨屋、魔法店、鍛冶屋などがある。
2軒目の宿屋と鍛冶屋については かなり都市の奥まった所にあるため
売買しにいくために結構歩く必要があるのは難点かも。



モロウィンドからやってきた魔術師

印象に残った出会いとしては、魔術師ギルドを訪れた時に会った ダンマーの魔術師。
彼は こちらを見て、自分の故郷を連想させる・・ と不愉快そうに言っていた。

Oblivion魔法戦士プレイ日記 ブラブィル モロウィンドを連想?
右にいるのがダンマーの魔術師。

彼は魔法関連のトレーニングも行っているようだけども 口ぶりからするにかなり嫌われてる様子。
なので トレーニングを頼む前に 相当、親交を深める努力が必要かと思いきや
そこはビジネスということで、トレーニングは普通にしてくれるようだった。

彼は 瘴気の風が~ ということを言っているが、これはモロウィンドの事と思われる。
ちなみに多くのダンマー達の故郷は、モロウィンドという地方のようで
彼の出身地も 恐らくは、そのモロウィンド地方なので、それを思い出しているようだ。。

なんでも、モロウィンドは 砂煙が吹きすさんだりしている 過酷な環境らしい。
(なお 前作である TES3は、モロウィンド地方が舞台)



つり橋での喧嘩騒ぎ

魔術師ギルドを後にし さらに市内の探索を続けていると・・
城のほうから 人の叫び声が聞こえてきた。
どうやら 誰かが戦っているらしいが・・。

Oblivion魔法戦士プレイ日記 ブラブィル ケンカ騒動
現場に着くと ブラヴィル城に続く 吊り橋の上で ガードと冒険者がいさかいを起こしていた。

ガード側が もうすでにかなり負傷しているが
この後しばらくして ガードが倒され 事態は収束した。

よく見たら、さっき会っていた ダンマーの魔術師もケンカに参加していたようだった。
幾つかの都市を巡ってきたけども このケンカ騒ぎは初めての経験。
ひょっとしたら治安があまり良くないのだろうか。



ブラヴィル城、探索

ケンカ騒ぎも終わったので 吊り橋を直進し、ブラヴィル城にも寄ってみることにした。

場内はどんな感じかな?と思い 門をくぐってみると・・
そこはいきなり玉座の間となっていた。

Oblivion魔法戦士プレイ日記 ブラヴィル

やけに 作りがシンプルで 警備が心配になる印象だけども・・
そういえば アンヴィル城も 同じようにすぐ謁見の間だったが
あちらはまだ 城の場外と庭に 警備兵などがおり もう少し厳重な感じではあった。

まぁ 好意的に見れば ブラブィルは市民と領主が
近い位置にいる という受け取り方も出来るのかもしれない。

領主と少し会話してみたところ、ブラヴィルには空き家があるようで
その購入主も募集しているようだった。
いずれお金に余裕ができたら、購入も検討していきたい。




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Oblivion オススメBGM 

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はじめに

ここでは 個人的にオブリビオンに合うと思うBGMを挙げていきたいと思います。

オブリビオンのデフォルトBGMは 変に自己主張せず とてもマッチしていますが
もう少し主張の強い曲を入れたいとという方には 下記の音楽がオススメです。



大河ドラマ 風林火山のBGM

軍師 山本勘助の生き様を描いた大河ドラマ「風林火山」。
この作品は ドラマとしても、重厚さがあり面白かったですが
個人的にBGMがかなりオブリビオンに合うように思います。

勇壮な曲は戦闘、悲しげ・寂しげな曲はダンジョン・その他はフィールド用という感じで・・。
戦闘曲のイチオシは 「疾きこと風の如し(其疾如風)」という曲で、
馬などで移動中にこの曲がかかると テンションの上がりっぷりがやばいです。



歴史秘話ヒストリア

実際の番組はほとんど見たことがありませんが、BGがとにかく素晴らしいです。
日本の歴史をテーマにした番組のようですが 音楽的にはとてもファンタジー色が強いので。
フィールド・ダンジョン・町などに似合いそうな曲がかなり多いです。
寂しげや悲しげな曲をダンジョン用にすると 怖さが緩和される感じでオススメです。



Legend of Zelda Music Pack

大幅にアレンジされたゼルダのBGMです。
オブリビオンにもかなり合いそうな感じで、町 ダンジョンなどに相性のいい曲が多いように思いました。
これは、特にゼルダファンには堪らないんじゃないでしょうか。

おそらくは2次創作音楽かと思いますが ゼルダシリーズ全作やったわけでもなく
確信が持てないので 直接リンクは張っていませんが、
名前で検索すれば出てくるかなと思います。



Oblivion Battle & Morrowind Theme Remix

オブリビオンの戦闘BGMを格好良くアレンジしてある曲です。
戦闘がとても盛り上がりますし、オブリビオンの世界観にも抜群に合っていますね。
単体の曲としては 一番オススメかもです。



聖剣伝説1のオーケストラ

元々ゲームボーイのゲームですが、曲自体すごく良いため
オーケストラになると オブリ用にも違和感ないですね。
特に戦闘系BGMは 再生されるとテンションが上がります。
メロディアスで美しい曲調が好きな人にはお勧めですね。



ドラゴンクエストシリーズのオーケストラ曲

個人的には かなりオブリビオンに合うかなと思います。
フィールド曲には 1フィールド・2フィールド・3のラーミア・4の第5章前半フィールド曲が合いますね。
3のフィールド曲は 勇壮な曲調なので、どちらかといえば戦闘向きでしょうか。

続いて戦闘用BGMとしては 2・3・4・5の戦闘BGMがとくによいですね。
ただ、たとえば カニ戦やネズミ戦で ゾーマ戦の曲などが流れると
なんともいえないシュールさが漂うこともありますが・・。



ファイナルファンタジーのオーケストラ曲

個人的には FF5の初期フィールド曲や FF6の初期フィールド曲のオーケストラ版が
かなりフィールド曲として相性がいいように思えました。

戦闘BGMのオーケストラ風バージョンなども良いのですが、
多少オブリビオンの雰囲気に合わないものが多い気がしますね。
好みによりチョイスする感じでしょうか。
FF5のギルガメッシュBGMなどは、かなり合う気がしますが。




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Oblivion戦士プレイ2~世界の果てまで行ってO!~

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今回は とにかく無茶苦茶なことを やってみよう!ということで
シロディール地方の外へ出てみよう という事を思い立ち 早速試してみることにしました。

オブリビオンの冒険の部隊は シロディール地方という場所で
通常だと その他の地方との 境界線には 見えない壁があり そこから先に進むことはできないですが
Iniファイルの設定をいじることで、その見えない壁が除去され
シロディール地方を出て どこまでも進めるようになります。

普通なら、作ってない部分へ プレイヤーが侵入することは
完全にできないようにしておくことが 多い気がします。
そこを あえて このようなかなりオープンな形にしておくというのは ベセスダさんのすごい所かなとも思いました。



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ダンジョン探索では、一通り 好きなことをやったので
次は フィールドを色々探索してみようと 森林をひたすら駆け回ってみることにする。

巨人との戦闘
その途中では 鎧を着込んだ巨人と遭遇。
見た目は相当強そうだったが レベル自体は低いのか 素手で 割と簡単に倒すことができた。

それから スキングラッドの近辺を通過し、シロディール地方の境界線辺りまで進んだ。
以前から シロディール地方の外がどのようになっているか気になっていたので
境界線をこえてエルスウェル地方へと侵入してみることにした。


境界線を越えた地点でウルフと戦闘
境界線をかなり越えた地点で、ウルフと遭遇。
正面にはスキングラッドの町が小さく見えている。

上空視点
狼を倒して 周囲を見回してみると・・遠くにぼんやりとだが帝都が見えていた。

境界線を越えて、建物などの発見は無くなったが
あるていどの地点までは 敵など普通に出てくるようだ。


そこから更に歩き続け・・・ エルスウェル地方のかなり奥までやってきた。
次第に シロディール地方では無かった砂漠といった感じの地形になってきた。


砂漠地帯へ
帝都のある方向を振り返ってみたが、さすがに距離が遠すぎるのか もう帝都は見えなかった。


その後も進み続けると、大地の裂け目のようなものが見える場所まで来た。
このあたりが地形が作ってある境界線のようだ。

大地の裂け目3
思い切って、裂け目へ向かってジャンプ!


かなりの距離を落下したのち・・・

よく分からない場所へ着地した!

大地の裂け目2
それでも進み続けてる。



やがて、エルスウェル地方・ヴァレンウッド地方を横断。

その時に撮ったヴァレンウッド地方の海岸線の写真。

ヴァレンウッド地方 海岸線

ヴァレンウッド地方 海岸線2

ヴァレンウッド地方 海岸線3


ちなみに、ここまで来ると 海のそこに落下していって 歩けたり
海の中なのに 水がない状態で泳げるようになったりと不思議なことが起きたりした。

宙を泳ぐ
まるで空中を泳いでいるかのような光景。

とりあえず、このあたりで 他地方の探索は終了ということに。
いつか、TESシリーズの続編で このような別地方も冒険してみたいですね。




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マビノギ英雄伝、バレンタイン フィッシング イベント実施中

定期メンテナンスがありまして、今日から一週間 バレンタイン フィッシグイベントというのが始まりました。
釣り系イベントというと 時間制限があるかわりに報酬が豪華なものか
時間制限がないかわりに 報酬があまり良くないものに 分かれている気がしていました。

しかし、今回の バレンタイン フィッシングは 時間制限が無いにも関わらず
エリクサーやAP100カプセルが かなり出る上に、当たりだと各種ルーンなども出てくるなど 相当豪華です。
今は他にも 集め物系イベント、英雄投票イベントもやっていますし、当分は 英雄伝に集中することになりそうです。


  

Oblivion日記 魔法戦士 観光客編

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魔法戦士は メインキャラ的な位置づけなので とにかくゆっくり進めたいと思い
本格的な冒険前に まず観光客としてシロディール地方の観光を満喫するのが目的となっています。

おおまかな流れとしては、帝国刑務所を脱出してから 帝都に辿り着き
シロディールの各都市を一通り巡っていく内容になっています。

観光客編のルール 非常時以外歩いて移動 ファスト・トラベル禁止 戦闘は護衛に頼る 収入は植物採集など 


シロディールの大地 帝都インペリアルシティ ブラックロード コロル ゴールドロード前半

スキングラッド ゴールドロード 後半 アンヴィル グリーンロード前半 ブラヴィル グリーンロード後半

レーヤウィン ブルーロード




































  

BloodRayne ステージ2-18 D・ミュラー歩兵准尉

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D・ミュラー歩兵准尉

崩れかけた部屋の中からスタート。
すこし進むと すぐにD・ミュラー歩兵准尉との戦いになる。

ブラッドレイン ステージ2
彼はかなり 攻撃力・耐久力共に高いが 攻撃後のスキは大きいので
ディレィモードでの戦闘なら かなり戦いやすい相手。

ブラッドレイン ステージ2
ブラッドレイジを発動させて 背後から攻撃しまくれば
グングン体力を減らすことができる。

ブラッドレイン ステージ2
D・ミュラー歩兵准尉を倒したら 部屋の中の高い足場に乗って 先へ進む。
しばらく進んでいくと イベント発生してこのパートは終了となる。


その後 ムービーを挟んで次のステージへ移る。




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BloodRayne ステージ2-17 脱出

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脱出

テンプルエリアから迫り来る爆発から、急いで逃げるパート。
基本的には道なりに逃げるだけでOK。

ブラッドレイン ステージ2
ひたすら最短距離を走って逃げ続けないと すぐに爆発に追いつかれてやられてしまう。
爆風によって こちらの動きが止められたり、少し運も絡むかも。

途中、左に細い道があるようにも見えるのだけど
ここはすぐに行き止まりなので 行かないようにする。

ブラッドレイン ステージ2
ここは右方向へ。


しばらく走っていくと 軍用車がある地点に出る。

ブラッドレイン ステージ2
車の付近で上を見ると、上に穴が開いているのが見つけられるので
その下でジャンプをすることで 次のエリアに進める。




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