64魂

ロクヨンだましい

ここ一週間で見ていた放送 龍が如く0 (アウトラン) など

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先週に引き続いて、今週も 大手放送主さんの龍が如く0放送を中心に見ていました。
ほかにも色々見てはいましたが、今回は龍が如く0 (アウトラン)に
集中して感想を書いていきたいと思います。

メインストーリーについては 完結するところまで見たのですが
ところどころ 寝落ちしていて見ていなかったところもあったので
その部分をTS見返しつつ、主な名シーンなどを再度見たりしていました。
ラストの部分は ほんとに何度見ても感動してしまいますね。


あとは、龍が如く0のサブクエストなども放送されていたので
それらはリアルタイムでかなり見ていました。

如く0のサブクエストは バブル時代ならではの内容も多く
かなり個性的なものが揃っており 登場人物も印象的ですね。

真島側のサブクエストには 個人的に印象に残ってるやつがあり
それはまだ放送でやってないはずなので、楽しみにしたいと思います。


龍が如く0には アウトランという 当時のアーケードゲームが
まるごと収録されているというサプライズがありましたが、
そのアウトランも 放送で 放送主さんが
かなり遊んでいて、見てて楽しかったですね。

リスナー側と PS4シェアプレイ機能を使っての
スコア競争などもやっていて 盛り上がっていました。
そういえば、10数年前とかはこうやって 知人と
ゲームのスコア争いとかして遊んでたなぁ~ などという事をを思い出しましたね。


アウトランといえば、シェンムー2にも収録されており
全クリアする意味もあったので、10数年前になると思いますが
頑張って 全クリしたという思い出ががあります。

(なお アウトランは1986年6月30日にアーケード初導入ということで
 如く0の時代設定にもぴったりのゲームですね)


単純そうだけど、うまく走るには色々とコツが必要だったり
猛スピードでギリギリカーブを曲がったり、一般者を回避するスリルなど
カーレースゲームの面白さが凝縮されてる感じのゲームでしたね。

そして、シチュエーションが最高という点も外せないと思います。
高級車にガールフレンド?を乗せて、綺麗な景色の中
ノリのいい音楽を聞きながらのドライブというのが最高ですね。

自分は龍が如く0は持ってないのですが、ドリームキャストを
引っ張り出してくれば アウトランをまだ遊べるので
気が向いたときに遊んでみようかな、という気持ちになってきました。



そのほかでは、ロックマン7、PUBGなど、
マリオRPGなどの放送も見ていました。
それについては また今度にでも まとめて感想を書こうと思います。

  
 

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